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ピアノレッスン2017年9月~2018年12月

1年3か月前の記事がピアノだったので、その続きをば。

毎月2回のレッスンは皆勤賞で現在も続けてます。

ツェルニー125のパッセージ練習曲
2017年9月からこれまでに、103、105をとばし 、96~111を終了。112を練習中です。

★バッハ「平均律クラヴィーア曲集1」
こちらは曲に重点を置くということで、プレリュード11を終えてからお休み中。

★曲
シューマンの「飛翔」を2018年1月までしていて、その後夏にある発表会に向け、好きなシューマンの「ウィーンの謝肉祭の道化 インテルメッツォ」の練習を始めました。
が、1月から7ヶ月も同じ曲を練習するのはもったいない、ということで、3月くらいからショパンの「ノクターン1番」を。しかし、手の小さな私は左手がオクターブやっと、右手はド~レしか届かないため、オクターブでメロディーを弾くところが上手にできず、一時凍結。
インテルメッツォに戻ってからも、私のタッチと曲想がかけ離れているため、先生の思うような仕上がりにならず。さらに発表会の出演者に知人も出ないし、エレクトーンが多いと聞いたため、発表会に出るのを取りやめ(5月に同じ曲を弾くというので奥井紫麻さんのリサイタルも行ったのに)。
「指が動くから、ドビュッシーの「グラドス・アド・パルナスム博士」のような曲が似合うのよ~」と先生に言われ、グラドス…は過去に弾いたことがあるので、ブルクミュラー「18の練習曲」の「つむぎ歌」を。そして、現在はシューベルトの「ソナタOp.120第3楽章」をレッスン中です。

ですが、私にとってつっかえずに弾き続けられる曲でなく(そもそも暗譜が超苦手)、暗譜できないならできないなりに弾き込む時間もなくて、いつもつっかえつっかえの仕上がり。さらに練習時間がとれないため、今年からは見開き2ページの簡単な曲を持っていってみてもらうかもしれません、と先生にお願いしている状況です。

そして、前回のレッスンの12/11からピアノ弾いたっけ?という体たらく。来週のレッスンまでに毎日がんばって弾かないといけないね。とりあえずシューベルトはやめておこう(笑)。

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