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65点

発表会無事に終わって帰ってきました。

出来具合い・自己採点は65点といったところです。

また記事書きますね。今日はもう寝ます。おやすみなさい

7/13の記事書きました

7月レッスン3回目の記事書きました。

よろしければ その11

いよいよ今週土曜日が発表会。この3連休は、長時間練習に明け暮れておりました。発表会後に録音するより、練習量が多い今したほうがいいのでは、と思い、録音してみました。

ショパン 『ワルツ 第14番 遺作』

聴いてみよ! と思われたら、聴いてやってください。

明日レッスンがあるので、もうちょっとマシに弾けたら、新しいものを録音するかもしれません。現況ということで。

ベースの音抜けが息が詰まったみたいに聴こえるので、これから注意しようと思います。

夫のいない土曜日

今朝、今年初のセミの声を聞きました! "はつせみ"? …昨夜漢字クイズをやっていて、やたらと「かわせみ」やら「やませみ」やら出てきたので、思いついてしまった。

朝、博多出張の夫を駅まで送っていき、洗濯三昧。梅雨が明けて洗濯物がばりばり乾きます(豪雨被害に遭われた方には心よりお見舞い申し上げます)。

1ヶ月ぶりのBIG、忘れずに購入。

夕方から7月2度目のプチエステに出かけてきました。今回は美白パックで。サービスでプラセンタエキス・ヒアルロン酸が入った美容液を塗ってくださいました\(^o^)/ しかし、今回もパックの最中ずっと寝…。顔にシートマスクがかぶせてあったはずですが、まったく記憶にございません。出かける予定はないのですが、最後はフルメイク。いつもと顔が全然違います。

帰宅して洗濯物をたたんだりしていたら、夫から電話。帰着時間に合わせてお迎えに。

サマージャンボと「博多通りもん」を買ってきてくれました。ありがとう!!

「どこかへ行くたびに、妻から『どこそこのお土産を買ってきて』と頼まれるんですよ」と話をしたら、地元の人に「博多通りもん、おいしいよ!」と言われたらしいです。よかった。どんな味かな~。明日いただきます。

また、サマージャンボは地下街にある閑散とした売り場で買い、その後地上に出たら、賑わっている売り場があったそうで…。まあ、どこで買っても一緒だから…。

「今日はいつもと顔が違うのよ~」と言っても気づいてもらえませんでした。うちにあるクレンジングでちゃんと落ちるかしら、というぐらいの顔なんですが。

夫 博多へ出張 or おつかい?

こないだからの2度の東京出張に続いて、明日17日博多に出張する夫。

そうだ!

17日は大安吉日なので、サマージャンボを買いに行こうと思っていた私。大都市博多で買うと当たるかも(…どこで買っても確率は一緒です…)。

ぴかぴか新札を渡して、お願いしました。

「お土産はなにがいい~?」

そうだ。数日前の昼休み、店頭窓口販売の女の人たちが博多のお土産の話をしていたのを小耳に挟んだぞ。

「”博多通りもん”で!!」

夫は出張というより、私のおつかいに行くような感じになってしまいましたdelicious

お仕事もちゃんとしてきてねheart04

雨宿り

道路も乾いて、空模様もうっすら明るい。これならいけるかも。

とお茶の役員会に向け、自転車で家を出発。

5分ほど走ったら、雨が本格的に降ってきました。傘持ってなーいbearing

少ししたら止むだろうと、サーキットトレーニングの駐輪場で雨宿り。

恐らく20年ぶりぐらいの雨宿り…。

案の定小降りになってきたので、再度出発。

今度は後1分というところでまた降ってきました。少し濡れましたが、近くでよかった。

帰りは晴れてましたhappy01

靴で練習

発表会まであと10日。

今日から本番に履く靴で練習を始めました。

まずは靴底を拭き拭き。

床が汚れるので、新聞を敷いて。

しかし、失敗。かかとが安定しません。

ま、ペダルは直で踏んでいるのだし、いっか。

新聞を外したら、先ほどよりはうまく踏めました。

これから毎日これで練習します。

7月レッスン3回目

練習する日が2日(日・月)しかなかったというのに、結局日曜は練習せず…orz

ショパン「ワルツ第14番(遺作)」(レッスン10回目)

「一発ドンと」といつものごとく、本番を意識して、通して。

・中間部1の後半。「ドソドドソド、シファシシファシ」。片手ずつ、ノンレガートでゆっくり。このときに、指の位置や音の大きさなどに気を払って。左手の腕の戻しが遅い。ベースの音を外に蹴り出して、素早く動かす。

何度か片手ノンレガートで練習した後、両手で普通どおりに弾くと、案外弾けるようになるものです。「この練習を家でもしてね」

・同じように中間部3の後半。左手の8分音符が続くところも。

・「最後のアルペジオ。安定感があるときとないときとあるよね。左足をもう少し引いて。左足はペダル踏まないから、位置を固定して。アルペジオの下降の前は右足に重心をかけて、徐々に左足に移動するように。アルペジオが上手くいかないときと、いくときと、あるのはなんでか? 何が違うのか考えてみて。例えば中間部3の前半は音が飛ぶのに音ミスがないよね。これはうまくいっているところ」

→翌日自分で確認してみたところ、上手くいかないときは頭が前傾している。上手くいくときは頭がまっすぐで、空間を広い視野で捉えている。このところ横に鏡を置いて姿勢を確認しながら練習しています。

「後、気になるところは?」と尋ねられたので、最後のジャンジャンジャンジャン終わるところ。今まであんまり先生に注意されたことがありません。最後の締めなのに。

・最初が長いとおかしいから、最初は短く、だんだん長くなるほうがよい。CD聞くとアッチェレランド(だんだん速く)が多いけど、まあ、123123数えましょうか。

もう一度通して弾きました。

バッハ シンフォニア第6番(レッスン2回目)

一度通して。

「指が安定しているようだから」と、楽譜には記載はないけど、みんなよく弾くフレーズの切り方に。

最近ICレコーダーを携帯プレーヤー代わりに、レッスンしている曲のCDをバスの中で聞いているので、先生が言うフレーズのきり方が体にすっと入ってきます。

6番案外指が動くので、早めに終わるかな~。

発表会後、お盆までに2回レッスンがあるので、やりかけのショパンの「即興曲第1番」をやります、と先生に告げました。

さあ、来週は発表会前最後のレッスン!

8月には倉敷市立美術館へ

昨年10月にお茶の旅行で、滋賀県にある「佐川美術館」に行ってきました。お茶関係なので、「樂吉左衞門館」がメインだったのですが、アバンギャルド過ぎて理解不能…。

「佐川美術館」には別に「平山郁夫館」と「佐藤忠良館」があり、ここで佐藤忠良さんの作品(彫刻/ブロンズ像)と出会いました。

人を想う愛情たっぷりの彫刻。とても素敵で、近くに住んでたら毎日見に来たくなるほど。

いつもは気に入ったら写真集や絵葉書を買うのですが、彫刻という三次元のものは二次元の表現では収まらないと思い、取り止め。

いつもバスを待つ銀行の本店の前に佐藤忠良さんの作品があると人に聞いてからは、バスを待つ間によく眺めています。

そんな中、新聞に広告が!

8/11から9/26まで倉敷市立美術館で「佐藤忠良展」! 彫刻作品約50点。前売り500円。

夫と行こうと思います。

お近くにお住まいの方は是非! オススメです!

雨の日曜日

今朝は町内会の大掃除だったのですが、雨で来週に延期となりました。

昨夜遅かったので、二度寝。

お昼から月釜でお茶を一服。昼食にうどんを食べに。その後、古本屋で物色。帰りに小学校へ投票に。

帰宅後また、昼寝(夕寝?)。

ごそごそ起き出して5倍ポイントデーのコープへ。せっけんシャンプー・リンス(詰替用)、はみがき粉の買出し。

2日しか練習する日がないというのに、今日はピアノの練習していない…。とりあえず、爪が長かったので切ってみました。今から電子ピアノで練習します。

7月レッスン2回目

6月最終週の振替レッスンです。火曜日のレッスンから4日目。毎日練習してました。特に前回指摘された指番号が違っていたアルペジオと中間部1の前半。

ショパン「ワルツ第14番(遺作)」(レッスン9回目)

「じゃ、弾いてください」と今回も先生は観客モード。発表会2週間前ですから。

通して弾きました。前回の教訓を思い出して、楽譜を時々見ながら。指がもつれてゆっくりになってしまったところもあったけど、何も口走らずに(当然です)最後まで弾き終えました。

が、音がところどころ抜けてしまって…。特に左手のベース…。先生にも指摘されました。小さな声で。先生、優しい…。

・強く出る部分はよく弾けるようになってきました。中間部1の前半もいい感じ。

・しかし、中間部1の後半が乱暴すぎる。「ドソドドソド、シファシシファシ」徐々に大きくなって徐々に小さく。最初のドが大きすぎる。親指注意して。

・また左手のベースの音も指の側面で鳴らしている音はダメ。ミレレドと音が下がるのをきれいに響かせる。内声も親指をまっすぐ伸ばしているから音が大きくなる。くの字に曲げてやさしく打鍵。

・同じく中間部2の内声も親指をくの字に。収めたいところが大きくなって跳ねているので注意。

・「シ、シシシ」打鍵がしっかりしてないから音が抜ける。小さな音なんだけど、鍵盤の返りを待ってちゃんと打鍵。キーは半分ぐらいしか下がらないように。結構力が要ります(うちのピアノはレッスン室のよりキーが重くてうまく弾けないのだ。でもキーの軽いレッスン室のでも弾けないから、ピアノの問題ではないな)。「ラシミソシ」もラシは小さめ、ミソシは腕を上げるようにして。

・最後のアルペジオ。上がるところ。音が滑らかに出ていない。腕の動きを素早く。最初の人差し指の音が滑っている。ちゃんと弾く。ハイフィンガーだから音がカクカク聴こえる。

・アルペジオ。下がるところ。ここはうまく出来てます。

ところどころ練習して、もう一度通して弾きました。

バッハ シンフォニア第6番(レッスン1回目)

一度通して。6番はシンフォニアの中でも比較的易しいもののようで、最後まで弾くのに12番ほどは苦労しませんでした。

・転調が多いけど分かる? → 全然分かりません。

・導音→主音を探してみましょう。 → 弾きながら先生と確認。

・ここはヘミオラ。 → おお、3月のTV番組『生誕200年 ふたりの天才 ショパンとシューマン コンチェルト編』で、池辺先生から教えていただいたぞ! → wikiより ヘミオラ(hemiola)とは、主にバロック音楽やクラシック(古典音楽…特に ベートーヴェン)などにおいて、3拍子の曲で、2小節をまとめてそれを3つの拍に分け、 大きな3拍子のようにすることをいう。

さあ、発表会まで残り2週間となってまいりました。レッスンもあと2回。次は火曜日です。って、練習する日が2日しかないよ。

よろしければ その10

J.S.バッハ 『シンフォニア 第11番』

聴いてみよ! と思われたら、聴いてやってください。

エステで爆睡

7月から月に10回(これまでは5回)美容部員さんが化粧品屋さんに来られることになり、本日お手入れに行ってきました。「何も買わなくていいから」と言われていたので、気軽に。

なかなか話が進展しなかった『バジリスクの魔法の歌』。半ばを過ぎてようやく面白くなってきて、昨夜(というか今日)は気づけば午前3時…。慌てて寝たのですが、朝から掃除をしたり活動的に過ごした昨日。思いっきり寝不足です。

椅子に横になるなり「おやすみなさい」と宣言し、寝ておりました。クレンジング→マッサージ→酵素パックとここまでは記憶がありますが、次に気づいたときは美容液、化粧水、とすすんでいます。

頼んでおいた冷たいパックは? 尋ねてみると、とっくに終わっていた模様…。「残骸を見せてあげる」と目鼻口がぽっかりあいたデスマスク(?)を証拠に見せてもらいました。「ほら冷たいよ」と腕に押し当てられたパックの冷たいこと。こんなのが顔にのっていたのに、気づかなかったのか、私。寝ぼけながらも返事をしていたのか、ときいてみたら、寝てたから何も言わずにパックしてくださったらしい。

「また月末までに2回ほど来ればいいよ。買うものは気にしなくていいから。来てくれるほうがうれしいから」ということで、月に3回行ってしまいそうです。ゆっくり寝させてもらいます。

ピアノは優雅?

今日はお遊びのお茶の日。準備も早々と終わり、遊びに来てくださる先輩2人を待つ間、ピアノの練習を。

発表会の曲。最後のアルペジオがなかなか弾けません。何回も練習していたところ、お2人がちょうど同じ時間に来られたのですが、ピンポンの音が聞こえず無視していた私。窓をどんどん叩く音ではっと気づき、急いで玄関へ。

私「ごめんなさい。ピンポンが聞こえなくて」
先輩1「ううん。ピアノの音が聴こえてきていいなーと思って」
先輩2「昼下がりにピアノ、優雅ね~」

え……。端から見たらそう感じるのね、と思ってしまいましたdown ずっと同じところを練習していたんだけど…。

私としては全然優雅な気分など感じません。むしろ、うまく弾けないことへの嘆きというか、焦りというか、悔しさというか、高み(自分なりの)に近づくための必死さというか。これまであんまり考えたことなかったけど、「十分満足」なんて演奏したことないかも。もっとこうしたいとか、ああしたいとか。

夫に話したら「いつも最後のところでゆっくりになって、止まって何回も練習してるよね。だーっと弾いてしまえばいいのに、もう少しで終わりなんだから、とよく思うよ」と言われてしまいました。彼の観察眼(耳?)は鋭いなあと思うとともに、「だーっと弾けたらいいけど、だーっと弾けないから練習してるのよpout これまでのメタメタな演奏を帳消しに出来るぐらいの終わり方じゃないと決まらないでしょ! 終わりもメタメタだったら目も当てられない」と反論してしまいました。

本音が言える相手がいて精神的にいいわ、と思った今日このごろです。

7月レッスン1回目

2週間ぶりのレッスンです。今回はまあ練習できたかな。

「バッハをやめて、ショパンから…と言いたいところだけど、そうするとバッハが進まないのよね…」との先生からのお言葉で、6/8以来1ヶ月ぶりにみてもらいました。

バッハ シンフォニア第11番(レッスン4回目)

これまでのご指導を思い出しながら。1ページ半分弾いたところで先生に止められました。

・カデンツ(終止形)の前はもっと盛り上げて(特に属7のところ)、静かに収める。

何度か終止形の練習をして、先を続けて最後まで。

「きれいに弾けてますよ。テンポも落ち着いているし。弱拍の16分音符の音も大きくなくなって、フレーズが流れるようになりました。1音で次の転調を暗示するところが多くて、今までしてきた曲とは違って、大人の曲ですよね。そういうニュアンスを表現していきましょう」

もう一度通して弾いて、○もらいました! やった! 次は6番。

ショパン「ワルツ第14番(遺作)」(レッスン8回目)

「じゃ、弾いてください」と先生は観客モード。その前にうだうだと言い訳をする私。「こないだ決めたテンポ1小節60より速くなって、そうなると最後のアルペジオがぐだぐだになってしまうんです…」「まあ、全体が同じテンポで弾く曲ではないから、微妙なテンポの違いはOKよ。はいどうぞ」

通して弾きました。が、楽譜をまったく見ずに弾いたら、音を忘れてメタメタに。止まらずに弾いていたのに「あ、間違えた」と口走ってしまいました。お茶の先生からも「陰の声はなしよ」とよく言われる私…。弾き終わって先生に謝るぐらいなら、声を出さないようにしよう。

・椅子の位置は動かさずに、もっと椅子に深く腰掛けて、鍵盤と体の間の距離をとる。アルペジオがとりやすくなります。距離感を覚えて。

・テンポはまあいい感じ。

・冒頭部のクレッシエンドはいい感じだけど、最後の音の長さに注意。

・「シ、シシシ、ラシミソシ」が大きい。ペダルも踏むか踏まないかぐらいで。メリハリをつける。

・「ミドシソミド」デクレ。最後の小さくした音から「シ、シシシ」につなげる指の動きは小さく。覚える。

・中間部その1。右手の8分音符が縦に揺れている。縦じゃなくて横に。版画のバレンを動かす感じ。2小節の中でどの音が重要か。その音を目立たせる。左手は短く切ると大きく聴こえて目立ちすぎるので、なるべく長く抑える。

・中間部その1「ドソドドソド」。ここはよくなりました。

・中間部その2。ここもOK。一番の盛り上がりの音をもっと響かせる。先生の手の動きを見ると、肘を結構大きく横に張り出す感じです。

・中間部その3。ピアニッシモのところ。もっと小さく。ここも中間部その1の前半と同じく、指をかくかく上げると音が大きく聴こえるから、なるべくキーを長く抑える。

・最後のアルペジオ。上がるところ。指番号を間違えています。肘を下から上に持ち上げる感じで、肘の動きを素早く。親指の移動も素早く。横に流れるように。

・アルペジオ。下がるところ。上がっていった肘の位置がそのままの状態で、上腕をスライドさせるように。親指が手のひらにつく感じで、指を高く上げない。

次回は先週の振替で、土曜日の夕方にレッスンです。発表会まであとレッスンは3回!

過去問を解いてみた

昨年11月に実施された茶道文化検定2級の問題を解いてみました。ちなみに、テキストは1度も目を通してない、まっさらの状態で。

4択のマークシート80問。

悩んで分かる問題ではないので、時間は測らず、引っかからない(正しいものor間違いのものを答える等)ようにだけ注意して。

80問中49問正解。確実に分かったものは21問で、これは一つも落とさず。70%以上が合格なので、7問正解が足りません。

テキストは読んでないのだから、読めば必ずプラスになる…とは言い切れないところがつらいところ。なぜって、ほとんど丸暗記しないといけない歴史部分が覚えられないであろうから。

上記の本にある「学習のポイント」によると、「テキストは9つの分野(茶の歴史、茶事・茶会、茶道具、茶と禅、茶席の花、懐石、菓子、茶室・露地、茶業)に分かれていますが、どの分野に関しても、歴史変遷や経緯を意識するようにしてください。」

まさにその通り。テキストを読んで、歴史のノートまたは年表(年代、国名、人物名、人物相関、著作名など)でも作らないと頭に入りません。

お盆を迎えるこの時期、残り1ヶ月で320ページのテキストを読んでノートなど作る時間はあるか?

ないよなー。歴史が苦手(歴史の暗記も)だから、高校時代理系を選択した私(社会は地理のみ)。日本史は中学生レベルの知識しかありません。覚えようにも基礎知識が足りません。

さらに、練習問題も一通り目を通してみましたが、分かるものはほんの数問…。

今回は試験パスしよ。歴史物の小説でも読んで、ちょっと地固めを計ろうと思います。

ちなみに、平成21年度の2級の合格率は 受験者数 3367名 合格者数 2051名 合格率  60.9% とのことです。公式HPには載ってないんだけど…。

7月に買う本

6月は夫の買ったマンガ『境界のRINNE4』『アオイホノオ4』『バガボンド33』『鉄腕バーディーEVOLUTION5』を読む。4月に買ったマキリップの『バジリスクの魔法の歌』は自分の想像力がないゆえに苦心。なかなか進みません。図書館で借りてきた井上荒野『雉猫心中』。煙草臭くて、読めません…。

6/16 『やじきた学園道中記 昭和仕立八丁堀事始め』 市東亮子 プリンセスコミックス

おっと、買い忘れてた。

7/1 『お釈迦様もみてる スクールフェスティバルズ』 今野緒雪 コバルト文庫

ようやくリリアンの薔薇さまたちと絡んできますね。

7/2 『ピューと吹く!ジャガー 19』 うすた京介 ジャンプコミックス

楽しい笑いをお待ちしてます。

7/5 『パズルゲーム☆トレジャー3』 野間美由紀 白泉社

話はともかく、絵が古いものの多用ばかりだからなあ…。

うーむ、今月もマンガ(系)ばかりなり。

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