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自己責任

ピアノ練習中、蓋の隙間から内部へ、ぺらーっと小さな紙が入ってしまいましたcoldsweats02

どうしよう・・・。隙間を伺い見ても、見当たらない。掃除機で吸うか、とやってみたが、全然出てこない。あまり影響はないかもしれないけど、薄い紙だけに挟まったりしたら、嫌だしなあ・・。調律師さん呼ぶのもお金かかるし、どうしよう。

そういえば、先生、この間レッスン場のピアノの蓋取ってたなあ・・・。

えいやっ、と適当にやってたら、ぱかっと蓋を外すことができました。紙もちゃんとありました。

さて、蓋を・・・と何度かやってみたけど、取り付けることができない・・。うまくはまった!と思ってみたものの、はまってない。勢い余って鍵盤のアクション部分に蓋をあやうくぶつけるところshock やっぱり自分でやるのは早まったか。

・・・う138_3876_2ーん、困った。困っている割には、写真なぞ撮ってみたりして。

ずっと蓋外しっぱなし、というのもいかんだろ、とネットで検索。「自分で外さず、調律師さんを呼びましょう」というサイトを見つけて落ち込んだりdown ピアノの先生に電話してみようか。。。

だめもとで、もう1回トライ! やってみたら、はまりました! やった! ちょっと見えないところに傷つけてしまいましたが(涙、涙、涙crying)。

でもやはり一抹の不安が。ちゃんと開け閉めできるし、ピアノもちゃんと音が鳴るんだけど、本当にちゃんとはまっているのだろうか。怖くて二度目は外せない。次回の調律は12月。来週レッスンで先生に訊いてみよ。

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コメント

その昔、譜めくりをしていたときに、
奏者の腕時計が演奏中にコロンと中に
入ってしまい、大変なことがありました。

音がおかしい、おかしい、と奏者が訝しがり、
休憩中に調べてみたら、時計が中に入っていたという、情けない話でした。

紙の場合は、割り箸などの先にセロテープを巻きつけて持ち上げ、線の近くでアレコレして引っ張り出すということを良くやりましたよ。

コピー物の譜面は落としやすいですから、角を少し折っておくだけでも違いますよ。

仕覆は、たまに自作しますが、今はお茶道具屋さんにお願いしてしまいます・・・・高いですが(TT)

しょうさんは、ピアノもされてるんですねnote 心強いです。けど、下手なピアノブログで恥ずかしい。
そんな裏技を知ってたら、蓋開けなかったのに・・。自分のバカ。
これからもアドバイスお願いします!

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